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2015.08.13 Thursday

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    モンのおかあさんが作りました!すてきなアップリケのカバーです!

    2015.05.18 Monday

    すっかり久しぶりのアップとなってしまいましたが、この間に、
    タイ北部へ、つくり手さんたちを訪ねてまいりました!

    そこで作られていたアップリケのカバー。

    アップリケの得意な、モンのおかあさんが作ったもの。
    なかなかめずらしい、とっても素敵な色合いです。

     

    モンのリバースアップリケのカバー



    『織り人』では、これまでベットカバーをご紹介したことがありましたが、
    これは、約22cm四方の正方形のカバーです。

    正方形なので、日本ですと、こたつ布団カバーにいいかなと思ったのですが、
    この上にテーブルを置いてしまっては、せっかくの文様が隠れてしまい、それはもったいないですね…。

    なので、やはりベットカバーとしてお使いいただくのがよいでしょうか。
     

    モンのリバースアップリケのカバー



    こちらは、現在はまだ、モンのつくり手さんのところにあります。

    ご希望の方がいらっしゃいましたら、ぜひぜひ、ご連絡ください。
    お値段、送料等、まずはお問い合わせください。タイ国内配送も可能です。
     

    モンのリバースアップリケのカバー


    織り人




     

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      『織り人』の2in1パソコン用ケース

      2015.01.15 Thursday

      メインのパソコンとは別に、タイ出張や販売などへ出かける際に、
      小さいノートパソコンを使っていましたが、動作もだいぶ遅くなり、
      新しいものを購入することにしました。

      今まで使っていたのと同じ、携帯用に便利な10インチ程度のものを
      探してみたのですが、以前、「ウルトラモバイルパソコン」などと
      呼ばれていた普通のノートパソコンのもっと小さいサイズのものは、
      ほとんど見つからず、今は、そのサイズはみな、タブレットに
      なってしまっているようでした。

      2in1パソコン用ケース

      ”これでは、『織り人』で扱っている10インチのモバイルパソコン用ケースは、
      需要がなくなってしまう…”と心配していましたが、最近、注目を集めつつある
      「2 in 1(ツーインワン)PC」を発見。

      画面とキーボードを取り外せて、画面だけの時は、タブレットとして、
      キーボードを装着すると、通常のノートパソコンと同じように
      使うことができるというもの。

      2in1パソコン用ケース

      タブレットが出始めた頃は、それほど需要もなかったようで、
      種類もほとんどなかったのですが、最近は、このタイプのものが、
      いろいろと出てきていました。

      私の用途としては、タブレットよりもパソコンとしての機能がメインなので、
      Androidではなく、Windows用のものを購入。

      2in1パソコン用ケース

      このサイズですと、これまで愛用してきたカレンの草木染手織り布の
      パソコンケースにもぴったり!

      ということで、本日は、『織り人』ショップに掲載中の
      「2 in 1」パソコン用ケースをご紹介いたします。


      2in1パソコン用ケース


      カレン族の人たちの手織りした布を使ったものや、モン族の人たちの刺繍を、
      ポケットにしたものなどがございます。

      最近では、このサイズのケースを扱っているところも少なくなって
      きているのではないでしょうか。

      ”こういうのを探していたの!”というお客さまに見つけて
      いただけたらなぁと思っています。

      織り人


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        「メール便」送料無料キャンペーン中!

        2014.12.23 Tuesday

        カレン族の草木染め手織り布をつかった四角いポーチの
        ご注文をいただきました!

        ファスナーには、共布のかわいらしいぼんぼんが付いて、
        マチも、たっぷり7?ありますので、たくさん入って、
        重宝にお使いいただけます!

        カレン手織り布のぼんぼん付き四角いポーチ

        このカレンの手織り生地は、草木染めのやさしい色合いと、
        太めのコットン糸でやわらかく織り上げた風合いが、
        とってもすてきです。

        ▽同様のカレンの手織り布を使ったマチ付きのポーチはこちら

        カレン手織り布のぼんぼん付き四角いポーチ

        こちらの商品は、「メール便」可能な商品です。

        今月28日(日)まで、「メール便」対象商品につきましては、
        送料無料キャンペーン中です!

        まだ、間に合います!
        ぜひこの機会に、気になっていた商品はいかがですか?

        織り人
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          『織り人』商品を贈り物に。

          2014.10.05 Sunday

          とてもうれしいことに、『織り人』商品を贈り物に…と、
          ご購入いただけることも増えてきました。

          ラッピングサービスはおこなっているのですが、”ラッピング”というには、
          ちょっと語弊があるような、かなり簡易的なもので申し訳ない感じなのですが…。

          でも、『織り人』商品は、刺繍や織りが”うり”ですし、それを隠してしまっては、
          もったいないので、透明の小袋に、小さなリボンをお付けするという、
          本当に簡単なラッピングになっています。

          『織り人』商品を贈り物に

          『織り人』が出店しておりますSoooooS.(スース)というフェアトレードや、
          寄付につながる商品などを紹介しているショッピングモールから、
          ご購入者のみなさまにおこなったアンケート結果が届きました。

          カレン族の手織り布をつかったコインケースを、ご友人へのプレゼントとして
          ご購入くださったお客さからは、

          ”包装が、大げさ過ぎず、速い対応で嬉しかったです。
          とても気に入ってます。大切に使用しますね。”

          と、ご感想をいただきました。

          ラッピングにつきましては、あまりにも簡易的なため、心配していましたが、
          商品の満足度につきましても、高い評価をいただき、安心いたしました。

          贈り物として、ご購入をご検討いただいておりますお客さまへは、
          こちらの写真を参考にしていただきまして、こんな感じで簡単ではございますが、
          心を込めてお送りいたします。

          送り先は、ご購入者さま以外の方へ直接お送りすることも可能です。
          贈り物に、ぜひ『織り人』商品を。

          *SoooooS.では、10月末まで、5,400円以上のお買上げで、
           全品送料無料キャンペーン中です。

           ちなみに、SoooooS.店内の『織り人』商品につきましては、
           現在、全品メール便送料無料となっています!

           ぜひ、この機会にご利用くださいませ!

          織り人

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            尾張屋さんからうれしいお知らせ

            2014.10.04 Saturday

            松島の尾張屋さんから、うれしいお知らせをいただきました!

            以前、尾張屋さんの店頭でショルダーバッグをご購入くださったお客さまから
            お電話があり、お店にある分をすべて送ってほしいとご連絡があったというのです。

            尾張屋さんには、その時、4点在庫があり、4点すべてをお送りくださったそうです。
            そして、”これは、お知らせしなくては!”と、わざわざお電話くださったのです。

            カレン手織り布のショルダーバッグ

            本当にうれしいですねぇ。
            バッグをとても気に入ってくださったそのお客さまにも、
            わざわざご連絡をくださった尾張屋さんにも、
            心から感謝の気持ちでいっぱいです。
            こうしてご連絡いただけることが、何より元気の源です。

            このショルダーバッグは、カレン族の手織り布をつかった、
            ポケットいっぱいのデザインで、旅行の時などに便利なため、
            尾張屋さんから、いつもご注文をいただいているバッグです。

            その時は、ご注文はまた改めて…ということでしたが、その数日後、
            今度は、他のお客さまだったそうですが、以前『マレットファン』の応援商品、
            マレットの夢のたね」をご購入くださった方が、あと10個送ってほしいと、
            同様のお電話があったというご連絡をいただいたのです。

            尾張屋さんで、ちょっとした『織り人』ブームでしょうか(笑)。

            カレン手織り布のショルダーバッグ

            そんなことが続き、改めて、バッグと種のご注文をいただきました!

            ショルダーバッグは、いつも在庫が十分でなく、オンラインショップに掲載する前に、
            売り切れてしまうことが多く、現在、オンラインショップのものは、すべて、
            SoldOutになってしまっているのですが、ご連絡をいただいた数日前に、
            ちょうど入荷したところでした。

            *オンラインショップへの掲載は、ただ今準備中です。
             今しばらくお待ちくださいませ。

            男性でもお使いいただけるように、ということで、最近はグリーン系の生地で
            作ってもらうことが多かったのですが、久しぶりに赤系のものが入りました。

            このくらいの赤ですと、男性でもお使いいただきやすく、尾張屋さんからも、
            赤系の生地のバッグのご希望も多いです。

            このショルダーバッグと、タイで採れる植物の種で作った壁飾り「マレットの夢のたね」、
            そして、今回はモン族の刺繍のカードケースも一緒に、尾張屋さんへ向かいました。

            松島へお出かけの際は、尾張屋さんで『織り人』の人気のバッグなど、
            ぜひぜひ、ご覧ください!

            織り人
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              モン族リバースアップリケの職人技

              2014.10.02 Thursday

              最近、モン族のリバースアップリケの商品のご注文が、
              増えているような気がします。
              ブログなどでご紹介する機会が、増えているからでしょうか。

              ▽写真の商品は、「モン族リバースアップリケのミニポーチ」です。

              販売している時に、お客さまとお話していると、モン族の製品を、
              気に入ってくださる方の中には、「刺繍」ファンと、
              「アップリケ」ファンの方とにわかれるような気がします。

              モン族の刺繍の商品は、他のアジアンショップなどでも、
              最近よく見かけるようになり、ご覧になったことのある方も
              多いようです。

              リバースアップリケは、中南米の「モラ」はご存知の方でも、
              モンの人たちのアップリケは初めて見た、という方も多く、
              実際にご覧になり、その細かな手しごとに驚かれます。

              モン族のポーチとカレン族のポーチ

              刺繍やアップリケは、同じように見えても、よく見てみると、
              作り手さんの技術の違いが、実は、はっきりわかるものです。

              村の誰もが作り手さんだとしても、その中には、職人級の人がいるわけです。

              刺繍、特にクロスステッチ刺繍ですと、違いはわかりにくいところがありますが、
              このアップリケの方は、作り手さんによって、かなりの差があるように思います。

              『織り人』でも、いくつかの村でアップリケをお願いしていますが、
              そのアップリケの仕上がりによって、つまり、作り手さんによって、
              同じように”見える”製品でも、お値段に差が出ることがあります。

              他のお店でもそうです。
              同じような商品でも、お店によってお値段が大きく違うことがよくあります。
              でも、それには、何かちゃんと理由があり、その一つは、作り手さんの”腕”
              であったりするわけです。

              いろいろなお店でご覧になるとき、ぜひ、じっくりと作り手さんの”腕”を
              お確かめいただけたらと思います。

              織り人
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                『織り人』から旅立っていく商品たち

                2014.10.01 Wednesday

                以前、ブログでもご紹介しました「モン族のリバースアップリケのベッドカバー」
                のご注文をいただきました!

                先日までのギャラリー展示会でも、この大作にみなさんとても関心を持って
                くださったのですが、なかなかご購入までには至らず…。
                その期間中に、オンラインショップからご注文をいただいたのです。

                いつも『織り人』をご利用くださっているお客さまで、
                ”ベッドカバーは、よいものがあったら買おうと思いながら、
                何年も経ってしまいました。
                大好きなリバースアップリケのベッドカバー、楽しみにしています!”
                と、ご注文をいただきました。

                どの商品でもそうですが、ご注文をいただいてから、
                改めて商品の状態を確認します。

                こちらのベッドカバーは、しばらくしまってあり、裏側の布に、
                しわが入ってしまったりしていましたので、軽くアイロンでのばし、
                汚れやホツレをチェックしました。

                モン族リバースアップリケのベッドカバー

                これだけ大きなものを村の中で、農作業など他の仕事の合間に、
                時間を見つけて、長い時間をかけて作っていきますので、
                どんなに気を付けていても、どうしても、汚れなどが、
                ついてしまうことがあります。

                それでも、できる限り取り除き、可能な範囲で一番きれいな状態にして、
                お届けできるように、と思っています。

                ベットカバーのような大きなものだけでなく、ポーチなどの小物たちもそうですが、
                一つひとつじっくりと最終チェックをしていると、、どんどん、さらに、
                愛着がわいてきて、せっかくのご注文なのに、手放したくないような、
                そんな複雑な気持ちになったりします…。

                でも、もっともっと大事にしてもらえるところへ出発するのだと、
                笑顔で見送っています。
                これまでに旅立っていった商品たちも、きっと今の場所で、
                たくさん使っていただき、かわいがっていただいていることでしょう。

                織り人
                0

                  モン族リバースアップリケのトートバッグとポーチのご注文!

                  2014.09.03 Wednesday

                  先日、モン族のリバースアップリケのベットカバーをご紹介しましたが、
                  その後、リバースアップリケのトートバッグポーチのご注文をいただきました!

                  トートバッグのご注文をいただいた際に、ご注文の受付と御礼のメールを
                  お送りしましたところ、とてもうれしいメールのご返信をいただきました。

                  出来上がった作品だけでなく、その作品を作っている生産者の方たちや、
                  手仕事の物語も一緒に紹介している『織り人』の関わり方に共感をいただき、
                  ご注文をくださった、とのことでした。

                  心あたたまるメッセージ、ありがとうございました!

                  モン族リバースアップリケのトートバッグ

                  『織り人(Orijin)』の名前の由来は、英語の”Origin”「起源」「原点」です。

                  『織り人』の活動を始めてから、それぞれの民族の文化や歴史を知るにつれて、
                  そうした彼らの生きてきた証が、例えば、モン族の刺繍であったり、
                  アップリケであったりするのだということを強く感じるようになりました。

                  モン族のアップリケの技術は、もともと、モン族の人たちが得意としていたものです。
                  『織り人』で作っていただいている村では、ラオスからタイの難民キャンプへたどり着き、
                  畑仕事もできず、有り余る時間をこのアップリケや刺繍に費やし、そして、
                  どんどん新しい製品がつくられるようになり、日本だけでなく世界各地に、
                  モン族の手仕事の素晴らしさが、伝えられるようになっていきました。

                  難民キャンプでの厳しい時間が、モン族の人たちの文化をより世界へ広めたということは、
                  とても皮肉なことですが、彼らのこうした民族の歴史を抜きにしては、彼らの刺繍や、
                  アップリケの技術を伝えることはできないのだと感じています。

                  そうしたことを、『織り人』のオンラインショップをご覧いただきましたみなさまに、
                  お伝えできたら…と思っています。

                  モン族リバースアップリケのポーチ

                  その後、他のお客さまからも、モン族のアップリケのポーチ
                  ご注文をいただきました!

                  こちらは、12cm×12cm程度の小さなポーチですが、
                  両面にアップリケが施されており、小さいながら、
                  モン族の手仕事のつまった逸品です。

                  『織り人』の商品をご覧いただき、それぞれの民族の文化や歴史、
                  彼らの日常の生活を思い描きながら、お使いいただけるような、
                  もっともっと充実したショップにしていきたいと思っています。

                  織り人
                  0

                    モン族リバースアップリケのベットカバーです!!

                    2014.08.12 Tuesday

                    9月のギャラリーでの展示販売会では、なかなか実物をご覧いただく機会の
                    少ない商品も多数ご用意いたします!

                    その一つは、ベットカバーです。

                    モン族リバースアップリケのベットカバー

                    これは、モン族が刺繍の他に得意としているアップリケの技法を使ったものです。

                    モン族リバースアップリケのベットカバー

                    通常のアップリケとは少し異なり、重ねた布の上の布に切れ目を入れ、
                    内側に折り込み、そのまわりを細かくまつり縫いしていくものです。

                    中南米の「モラ」技法と同じです。
                    モン族のリバースアップリケについて

                    モン族リバースアップリケのベットカバー

                    実際にご覧いただくと、写真では一枚の平らな布のように見えていたものが、
                    少し立体的に重なり、モン族の細かな手仕事の素晴らしさを
                    実感していただけるのではないかと思います。

                    モン族リバースアップリケのベットカバー

                    このモン族のリバースアップリケは、刺繍よりも技術的に難しく、
                    きれいに作ることができる人も、少なくなってきているそうです。

                    均等に下の布の色合いを出し、突っ張らないように、
                    まわりを縫っていくのには、熟練した技術が必要です。

                    モン族リバースアップリケのベットカバー

                    このベットカバーのアップリケを製作しているタイ北部のモン族の村を訪ねた際、
                    こうしたベットカバーのような大きなアップリケの製品をもっと作りたい、
                    という希望を何度か聞きました。

                    これだけ大きな作品となると、作るのも大変ではないかと思ったのですが、
                    村の人たちも、年配の方が多くなり、ポーチなどのように小さなものだと、
                    逆に、細かなところが見えず、大変なのだということでした。

                    モン族リバースアップリケのベットカバー

                    しかしながら、これだけの大作ですと、お値段も高額になってしまい、
                    「織り人」としても、たくさんのオーダーを入れらないのが残念です…。

                    みなさまからのご注文をいただくことで、生産者の方たちに、
                    次のオーダーをお願いすることができます。

                    モン族リバースアップリケのベットカバー

                    こちらのベットカバーにご関心をお持ちいただける方、ぜひこの機会に、
                    実物をご覧にいらしていただけたらと思っております。

                    現在の在庫は3枚です。
                    モン族リバースアップリケのベットカバーはこちら

                    それぞれ、サイズに多少の違いがございます。
                    まず、ご利用になるベット等のサイズをご確認くださいませ。

                    モン族リバースアップリケのベットカバー

                    ベットカバーの他にも、オンラインショップで、まだご紹介していない商品、
                    イベント等でも販売したことのない商品なども、たくさんご用意する予定です。

                    みなさまのご来場をお待ちいたしております。
                    昨年の様子はこちら

                    織り人
                    0

                      ミェン刺繍のランチョンマットの麻布

                      2014.07.23 Wednesday

                      ミェン族の刺繍の入った麻布のランチョンマットです。

                      いつもお世話になっているミェン族の村で見つけた一枚。
                      今は作っていないものだそうです。

                      タイでは、王室プロジェクトというのがあり、以前、
                      そのプロジェクトのために作った時の残りの一枚だといいます。

                      ミェン族の刺繍は、最近では、クロスステッチ刺繍が多いのですが、
                      もともとは、このランチョンマットの刺繍のように、四角く刺繍する
                      「格子刺し」を得意としていました。

                      ▽ミェン族の刺繍については、こちら

                      ミェン刺繍の麻布ランチョンマット

                      王室プロジェクトの製品は、使う素材の基準が厳しいため、
                      かなりよいものを使わないといけないそうです。

                      この麻布がモン族のものかどうか、確認するのを忘れてしまったのですが、
                      先日ご紹介した市場で売られていたモン族の麻布よりも、かなり布の目が
                      細かく、光沢もあり、きれいな麻布です。

                      同じ麻布でも、かなり違いがあるようですので、タイの麻布、
                      モン族の麻布の生産状況について、もうちょっといろいろと調べ、
                      製品づくりにいかしていけたらいいなぁと考えています。

                      織り人

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